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題目:日台青少年のプラットフォームどのようにいくのか
主講:日本交流協会台北事務所の文化室長馬場克樹

0.自己紹介
1.なぜ今日台青少年交流なのか?
台湾における日本への関心2008年交流協会対日世論調査結果、日台青少年のセブカルチャーの共有
2.台湾人の日本理解 日本へ関心の高さと理解の深さは比例する?
3.日本人の台湾理解 台湾?タイですが?
4.日本語世代から哈日時代へバトンの受け渡し 30年後の日関係


今年の日本試験の参加人数は7マン人以上(年年だんだんあがった)
日本での留学生は比例

第一位:中国72766
第二位:韓国18622
第三位:台湾5082


いま台湾で日本語を学ぶ人数約19万人(大学で専門1万9千人、非専攻10万人)全部日本語を知っている人は百万人以上。1989ねん以降、台湾で日本語の学部はだんだん増えていた( いま44校日本語学部がある、14校日本語大学院ガある、淡江大学は東南所と合併した、ただ東吳大学で博士課程がある)

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總而言之馬場先生認為我們台日學生兼負著促進台日關係改善的使命
期望未來我們能代替施政不力的台灣政府發生,讓日本的下個世代認識台灣

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